悦楽デリNo.20[狩りうさぎ5]  2004/02/26

「はぁっ…はぁっ…」
とろりとした精液と唾液を頬から顎に滴らせ、虚ろな瞳で芹菜は息をつく。
「じゃあ、次、俺ね」
「じゃあ僕が口で」
すぐに次の男たちが芹菜を押さえ付けた。

「ああああっ、ん、ぐぅっ、ああぅっ」
甘い声。
何本ものペニスに何度も貫かれるうちに、芹菜は次第に大きく喘ぎを漏らすようになっていた。
「ああっ…んん!気持ち良い…っ!」

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