激裏miniGATE No.033  2004/07/05

◇◆激裏miniGATE◇◆
No.033
保証期間切れの家電品を1粒で2度おいしくする方法
マウス、ドライヤーをこの方法で、実質1個新品で手に入れました。マウスなどの安価な商品には、シリアルナンバー管理されてないものがあります。これが対象になります。
壊れてしまった場合、修理をしている時間などとれないものが多く、ついつい、次のものを買って済ませてしまうことが多いと思います。ここで、壊れた商品が運良く、息の長い商品であれば同じ物を買いましょう。これで、新品の保証書と販売店の最新日付の押印が得られます。
あとは、壊れた商品とその保証書をメーカーに送ります。着払いで。壊れた商品が美品であれば、すぐに出してもよいでしょう。あまりきれいでなければ、保証期間内で多少遅らせて修理に出しましょう。買ったばかりなのに汚いのは不自然ですからね。
注意点は、商品が同じであっても、製造時期のわかる加工をしてあるものがあります。ただし、展示品を買った場合など、箱と中身の製造年月日が合わない場合もありますので、多少の問題は、修理部門は目をつぶります。
また商品の保証は、あくまでお店で買った日から考えますので、どう考えても、1年以上前の商品であっても、保証書と、日付があれば、文句は言いません。
「買ったばかりなのにすぐ壊れた。」「交換希望」とでも書けば、まず新品が届きます。

このような裏情報が携帯で読めるi-mode激裏情報へ参加しませんか?
無料で読めるゲスト情報はすでに700以上!
http://www.gekiura.com/i/index.html

ブラウザの閉じるボタンで閉じてください。